須浪亨商店/いかご(トート中)

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古くに、い草の産地として知られた倉敷市茶屋町。そこでいぐさのかご「いかご」を今でも1つ1つ、手作業にこだわって作られています。いかごは、元々「闇かご」と呼ばれており、昭和20年〜40年頃にかけてごく普通に買い物かごとして使用されていたものです。おばあさまから技術や伝統を受け継ぎ、現在の暮らしの中にいかごを提案されています。
い草は日に焼けて緑色から黄色く変化し、味わい深くなっていきます。
すべて手作業で生産されているため、個体差があります。

こちらは程よい大きさの中サイズ。普段使いに最適です。やや持ち手が長めなのもポイント。

size:w35cm D10cm H25cm 持ち手41cm

price:
10,000円(税込10,800円)
個数: